2016年に製作された映画が、ティモシー・シャラメ人気に乗っかって、今頃、日本公開。

演劇大会に参加する高校生3人と引率の先生が過ごした2泊3日を描いています。
人付き合いが苦手で行動障害があり薬を服用している高校生のビリー(ティモシー・シャラメ)は、どこか物憂げな英語教師のミス・スティーブンスが気になっていた。
また、スティーブンス先生も1年前に母親を亡くした悲しみから立ち直れておらず・・・。

うーん・・・
ティモシー・シャラメが出ていることだけが良かった。

正直、どうということもない映画。

かなり年上の女性に惹かれていく話って、ティモシー・シャラメ好きなおばさん達を狙ったのでしょうか。


3点

http://www.finefilms.co.jp/days/